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ポンクル 「第3回のゲストはボクの仲良しのネコメンです!こんにちわ」
ネコメン 「こんにちわ!今日は呼んでくれてありがとう」
ポンクル 「こちらこそありがとう!今日はよろしくね!」
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ネコメン
ポンクル
ネコメン |
「ちょっと前に、ボケちゃんとラーメン屋さんに行ったんだ。
ボケちゃんがおすすめのラーメン屋があるからって
言ってくれたからね、行ってみたんだ」
「ふむふむ」
「店員さんが注文取りに来てね、ボケちゃんが「チャーメン2つ」って
言ったんだ。そうしたら店員さんが不思議そうな顔をして
「チャーシューメン2つですね?」って確認したんだ」
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ポンクル |
「うんうん」
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ネコメン |
「ボケちゃんがまた「チャーメン2つ」って言って
店員さん困ってしまってね・・・「当店にはチャーメンというメニューは
ございません」って言ったんだ」
「ボケちゃん考え込んでしまったみたいで、下向いて黙ってるんだ。
で、黙ってるボケちゃんに「どうする?」って聞いたら返事なくて・・・
よく見たら・・・」
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ポンクル |
「よく見たら・・・?」
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ネコメン |
「眠ってるんだ・・・」
「もう、あきれてしまって店員さんに「チャーシューメン2つ
お願いします」って言ったんだ」
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ポンクル |
「あはは・・・」 |
ネコメン |
「注文がのチャーシューメンがきたから、ボケちゃん起こして
2人で食べたのだけど、ボケちゃんが「ちょっと違う気がする…」
って言いながらチャーシューメン食べてて、勝手に注文して
悪かったかな?って思ったんだ」
「ラーメン食べ終わって、別れる時に「今日のチャーメン
美味しかったね!」だって・・・」
「食べ終わってかなり経ってから、味を思い出したらしいんだ・・・」
「開いた口がふさがらないって、こういう事?とか思ったよ」
「まぁ、ボケちゃんだから許されるんだけどね〜」
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ポンクル |
「ボケちゃんは相変わらずですね〜。ありがとうございました。
次回も楽しみにしてるね」 |